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      <title>マイレージサービス比較</title>
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      <description>マイレージサービス比較をしています。会社はJAL、ANAのマイレージサービスからETC、ノースウエストなどを紹介しています。</description>
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         <title>ノースウエスト・ワールドパークス／ダイナースクラブカード</title>
         <description>ノースウエスト・ワールドパークス／ダイナースクラブカード

ノースウエスト・ワールドパークス／ダイナースクラブカードは、ノースウエスト・ワールドパークスのカードの中でも最高のカードですが、これはANAダイナースでもJALダイナースでも同じですね。

もちろん、ダイナースカードのメンバーになるには、ノースウエストもANA、JAL同様に厳しく、３３歳以上、１０年勤続以上の役職者、または１０年以上の自営業者、年収制限は特に明記されていませんが、年会費が２２０５０円に跳ね上がり、クレジット枠は無制限になりますから、よほど高い年収を取っている人が対象になるのではないでしょうか。

ノースウエスト系のカードでは、初年度年会費無料を特典にしていますが、このプレミアカードである、ノースウエスト・ワールドパークス／ダイナースクラブカードでも年会費は無料となっています。

入会時については、最初に５０００マイルボーナスが付きます。

保険については、ほぼゴールドカードと同じ給付が受け取れますが、賠償責任など細かいところで、厚い保障額になっています。

このダイナースカードは、マイレージカードではありますが、審査基準が高いゆえに、一種の社会的なステイタスとして保有する人もいるようです。

もともとダイナースクラブというのは、他のクレジットカードとは一線を画していますからね。

このノースウエスト・ワールドパークス／ダイナースクラブカードに申し込む場合も、他のカードと同様に、ノースウエストのワールドパークスのホームページから申し込むことができますし、ダイナースクラブの方からも、マイルがたまるカードとして申し込むことができます。</description>
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         <pubDate>Thu, 01 Jan 2009 11:41:44 +0900</pubDate>
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         <title>ノースウエスト/シティワールドパークスVISAゴールドカード</title>
         <description>ノースウエスト/シティワールドパークスVISAゴールドカード

ノースウエスト/シティワールドパークスVISAゴールドカードは、同社のクラシックカードの上級版のクレジットカードになります。

先の稿でも紹介しましたが、ノースウエスト航空は、ワールドパークスというコードシェア便グループなので、ワールドパークスに加盟している航空会社であれば、ノースウエストのマイレージに加算することができます。

しかも、ノースウエスト航空のマイレージはためやすくなっているので、日系のJALやANAでマイルを貯めるよりも、ノースウエスト航空とかユナイテッド航空の方が早くマイルがたまっていくと思います。

ただし、ノースウエスト/シティワールドパークスVISAゴールドカードの入会時の審査の基準はクラシックカードより高く、２５歳以上、年収４００万、となっています

。やはりゴールドとつきますといずこのクレジットカードも厳しくなってきます。

ただでさえ、ノースウエスト・シティカードの年会費が高いのに、ゴールドとなると１８９００円になってしまいます。

その分海外旅行保険および国内旅行傷害の死亡保障が１億円といままで見てきたクレジット機能付きの保険では、保障額がかなり大きくなっています。

ショッピングの際の盗難、紛失などの保障額も５００万円と引き上げられていますし、ゴールド会員は、空港ラウンジをただで利用できるとか、クレジットの利用限度が１２５万円から１７５万円に引き上げられたりしています。

これだけグレード感をあげているのに、ノースウエスト/シティワールドパークスVISAゴールドカードの審査時間は、クラシックと同じ１０分程度で発行の可否がきまります。

さすが外資系カードです。やることがはやいっす。</description>
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         <pubDate>Wed, 31 Dec 2008 14:08:59 +0900</pubDate>
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         <title>ノースウエスト／シティ ワールドパークス VISA クラシックカード</title>
         <description>ノースウエスト／シティ ワールドパークス VISA クラシックカード

ノースウエスト航空のワールドパークスというマイルプログラムは、自社便はもとより、日本航空などの提携便のマイルも加算されます。

このワールドパークスといういわばコードシェア便は、ユナイテッド航空のスターアライアンスと双璧の大きなグループです。

ちなみにANAは、スターアライアンスの方に属しています。

さて、このノースウエスト/シティワールドパークスVISAクラシックカードというのは、ノースウエスト航空のマイレージ

カードを備えたシティバンク銀行が発行するVISAクレジット機能付きのカードです。

ノースウエスト／シティ ワールドパークス VISA クラシックカードに入会するには、まず、ノースウエストのワールドパークスにマイル会員登録し（無料）その後シティVISAカードに申し込みます。

クレジット機能があるので、当然審査があります。

入会資格は２０歳以上で年収２００万以上もしくは、１８歳以上の高校生以外の学生になります。

先に紹介していましたANA一般カードとJAL普通カードくらいの審査基準ですが、年会費が高く１０５００円となっています。

ただし、初年度だけ無料になっていますので、翌年度からは年会費が必要なことに注意しておきましょう。

年会費が高い分、保険は５０００万円ずつと高くなっています。

外資系銀行らしく、ノースウエスト／シティ ワールドパークス VISA クラシックカードの発行審査は早く、インターネットからでは１０分くらいで終わるようです。

クレジットの利用限度枠は１００万円までですが、学生は１０万円が限度になっています。</description>
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         <pubDate>Tue, 30 Dec 2008 10:18:01 +0900</pubDate>
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         <title>JALカード navi 学生専用カード</title>
         <description>JALカード navi 学生専用カード

JALカードnaviは、学生専用のマイレージカードでクレジットカードの機能が付いています。

学生でも高校生は加入することができなくて、年齢制限もあります。

最年少でも１８歳から最年長でも３０歳未満の学生が対象になります。

つまり、学生という身分であれば、専門学校生、大学生、短大生、院生などが対象になるわけです。

クレジットカードは、マスターズ、ビザ、JCBの中から一つを選択でき、年会費は学生である時期には不要、卒業後に年会費がかかるようになります。

学生結婚の方も中にはいらっしゃるかも知れませんがJALカードnaviには、家族会員カードはありません。

マイレージボーナスとして、入会時搭乗で１０００マイルがもらえるほか、毎年初回搭乗マイルが１０００マイル、区間ごとに１０％増しになります。

この部分では、JAL普通カードと同条件です。

しかし、JAL普通カードには２１００円の年会費がかかるので、学生の間は年会費がいらない分有利です。

また、JALカードnaviオリジナルボーナスマイルがつく分さらに普通カードよりもお得になっています。

海外旅行保険、国内傷害保険などの保険部分を比較しても給付の適用範囲等が、JAL普通カードよりも有利になっています。

しかし、その他JALの提携企業での割引等は、まったく変わりません。

トータルでJAL普通カードとnaviカードを比較してみると圧倒的にJALnaviカードの方が有利であり、唯一と言っていいデメリットがクレジット枠が少ないことでしょう。しかし、

ここは致し方のないことで、学生という立場の人に発行されるクレジットカードですから与信が少なくなるのは当たり前かもしれません。</description>
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         <pubDate>Mon, 29 Dec 2008 11:17:59 +0900</pubDate>
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         <title>JALダイナースカード</title>
         <description>JALダイナースカード

JALダイナースカードは、普通、CLUB-A、ゴールドカードのマイレージカードのさらに上を行く最上級のグレードのクレジットカードです。

しかも、カードブランドは、日本ダイナースクラブだけで、この位置づけは、ANAダイナースカードと全く同じ扱いになります。

入会資格も３３歳以上で、かつ自宅かマンションを保有している人で、さらに勤続が１０年以上の役職者もしくは自営業でも１０年以上営んでいる人と限られていて、このJALダイナースカードを発行してもらうのに相当ハードルが高そうなのはお分かりでしょう。

年会費もセレブリティにふさわしく、本人会員で２３１００円（！）、家族会員でも９４５０円と高額になっています。

が、会費が高い割には、マイレージの付与率は低く、ダイナースに入会した時の５０００マイル、初回搭乗時のボーナスマイル２０００マイル、搭乗区間マイル２５％増しは、JAL　CUBE－Aカードやゴールドカードと比較してまったく変わりません。

またJALと提携企業あるいは関連施設の利用時の割引率はやはり、前記のカードと同じです。

相違点を挙げると、ゴールドカード同様に、海外保険関係が充実していること、そして、クレジットの枠が一説によると無制限に設定しているという噂があることです。

この点もJAL CLUB-A　ゴールドカードと同じで、限度額の公表をしていないので、噂の域をでないのですが、どうやら、申し込み時点での与信によって個別に限度額が設定されているらしいのです。

いずれにせよ、最強のJALダイナースカードであれ、われわれ庶民にとっては、年会費が馬鹿にならず、不要のものであると思います。</description>
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         <pubDate>Fri, 26 Dec 2008 02:28:39 +0900</pubDate>
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         <title>JAL CLUB-Aゴールドカード</title>
         <description>JAL CLUB-Aゴールドカード

JAL CLUB-Aゴールドカードは、いわゆる日本航空のＪＡＬカードのゴールドカードです。

ＡＮＡカードの稿でも紹介しましたとおり、ゴールドカードに入会するには、かなり年収とかの制限が厳しくなります。

一応、規約では、「安定収入のある２０歳以上の者」となっていますが、実際の審査では、源泉徴収票等で、年収を確認すると思います。

普通クレジットカードは、年収基準が２００万以上が最低基準と考えられますが、ゴールドカード
になると審査基準が跳ね上がると思います。

さて、このJAL CLUB-AゴールドカードはSuicaがない以外、ほかのカードと同様なクレジットがついています。

年会費が、本人カードで１６８００円（！）、家族カードでも年間８４００円必要になります。本人の年会費を比較するとJAL CLUB-Aカードの約１．５倍にもなってしまいます。

それなのに、初回マイレージボーナスプランが５０００マイルと、JAL CLUB-Aカードと一緒、毎年初回に搭乗したときにもらえるマイレージが２０００マイルと、これも一緒、そして搭乗区間マイルに２５％かけたものを上乗せしてくれるサービスも、JAL CLUB-Aカードと一緒です。

また、JALグループや提携ショップの利用割引もJAL CLUB-Aカードと一緒になります。

では、ゴールドカードは、JAL CLUB-Aカードとどこが違うのでしょうか？年会費が１．５倍も違うのに。明らかに明示されているところでは、海外旅行保険などが大いに違うようですが、年会費無料でも海外旅行保険が付帯されているクレジットカードはいくらでもあります。

ですから、ゴールドカードの付帯保険の条件がJAL CLUB-Aカードよりいいのは当たり前で、特に強調するメリットはないのではないか、と思ってしまいます。

もちろん、厳しい信用調査を行った上でのカード発行ですから、キャッシングやショッピングの枠は大きいはずです。JAL CLUB-Aゴールドカードでは、クレジット枠を明示していないのですが、一説には３００万円まであるという噂もあります。

しかし、JAL CLUB-Aカードより優れたマイレージカードとしての特典が見当たらないので、JAL CLUB-Aゴールドカードは不要な気がします。</description>
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         <pubDate>Fri, 19 Dec 2008 03:41:10 +0900</pubDate>
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         <title>JALマイレージバンク普通カード</title>
         <description>JALマイレージバンク普通カード

JALマイレージバンクカードのスタンダードコースになるのが、普通カードになります。

すべてクレジット機能のついたマイレージバンクカードになります。実は、この普通カードだけで7種類ものバリエーションが存在するのですが、違いは簡単で、クレジット会社のブランドが異なるだけです。

その7種類のカードですが、定番のvisa、マスターズ、jcbに加えて、Suica、TOP＆Club　Q　visa、TOP＆Club　Q　マスターズ、TOP＆Club　Q　jcbになります。

それぞれのカードには特徴があるものの、マイレージサービスは同等の機能を持っているのでどれを選んでも特典にはあまり影響しないと思います。

むしろ、日常の生活シーンで一番使いやすいものを選ぶとよいでしょう。JALマイレージバンク普通カードの加入条件ですが、高校生以外の18歳以上となっていますので、大学生はOKです。

ただしJALマイレージバンクカードSuica普通カードのみは、日本国居住者に限られます。（お
そらくSuicaの発行条件によるのでしょう）

普通カードの年会費が、2100円、家族会員は1050円というところは、ANAマイレージクラブ一般カードと同じです。

ボーナスマイルは、入会時に1000マイル、毎年初めて搭乗したときに1000マイルもらえます（これはANAにはありません。区間マイルに10％の上乗せボーナスマイルがもらえる点は、ANAの一般カードと同じです。

その他、クレジットカードの限度額は、上限10万円から50万円の範囲内で、ややANAの一般カードに比べて見劣りがしますが、ボーナスマイルを含めて総合比較では、JAL普通カードの方が有利でしょう。</description>
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         <pubDate>Thu, 18 Dec 2008 03:32:27 +0900</pubDate>
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         <title>JALマイレージバンク</title>
         <description>JALマイレージバンク

JALマイレージバンクは、ANAマイレージクラブと同様、日本航空が行っているマイレージサービスです。

さすがにANAマイレージクラブが1500万人の加入であるのに対し、JALマイレージバンクの加入者が2000万人を超える加入者がいます。

あれだけ不祥事を起こした日本航空でも、まだまだ親方日の丸の時代の日航がいいという人が多いのでしょうか。しかし、そればかりではなく、日本で一番最初にマイレージサービスを始めたから会員数が多いというのもあるのでしょうか。

ANAマイレージクラブカードのサイトが、クラブカードの紹介、クレジットカード機能のあるANAカード、一般、ワイド、ワイドゴールド、ダイナース、そして提携カードが2種と極めてわかりやすく整頓されているのに対し、JALの場合はJALカードのページに飛んでしまいます。しかもJALカードの種類がホント多いんです。

JALカードは基本クレジットカードですから、クレジットカードを作ってもいい人は、JALカードで手続きをとってもいいのですが、そうでない方は、最初のJALマイレージバンクのページでJMBに加入しておくことが必要になります。

JALマイレージバンクでは、JMBと提携している企業から、日用品、ツアー、書籍の購入などを買うことによってマイルがたまるほか、電子マネーWAONのチャージでもマイルがたまっていきます。

もちろん、クレジットカード機能のないJMBカードでもできますので、クレカはいらないという人は、無料で発行してくれるのですぐ手続きをとったほうがいいでしょう。

なお、いまJMB（JALマイレージバンクカード）に入会すると、ホントに初めての方だけ300WAONもらえますよ。</description>
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         <pubDate>Wed, 17 Dec 2008 03:22:56 +0900</pubDate>
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         <title>ANAマイレージクラブカードの学生用</title>
         <description>ANAマイレージクラブカードの学生用は、クレジットカード機能ありの、Edy搭載のカードです。

ANAマイレージクラブカード一般用には、１８歳以上でも学生が加入できないことを考えると、一般カードを補完するカードがANAマイレージクラブカード学生用に該当するようです。

大学生にたくさんANAの飛行機に乗って欲しいようですね。

なにしろ18歳以上といっても高校生は加入できませんから。でも、クレジットの使い道は当然制限されている（クレジット利用は10万から30万円が上限で人による）のですが、なかなかサービスの中身は優れていますよ。

まず、年会費が無料（実際は1207円かかるが、無料キャンペーンを行っている、だって大学生の卒業旅行、もうすぐだもん。）なこと、加入するなら今がチャンス、でも卒業したら、一般カードに切り替えてね、という感じのいわば青田買いでっせ。

だって、年会費無料は在学中だけなんですから。ボーナスマイルもANAマイレージクラブカード入会時に（ただですよ、無料ですよ）1000マイルもらえるほか、あちこちをANAで旅してもらうたんび、１０％のボーナスマイルがもらえます。

マイレージカードがタダですから年間何回乗らなきゃ元取れな～いなんて一切ないんです。

さらに学生カードの特典があります。ANAカードが設定しているプレミアムポイントを達成したらボーナスマイルをもらえるとか、ホテルやショッピングの割引クーポンも発行されて、学生さま
さま。

しかも、卒業したら、ANAマイルクラブカード学生用もお金がかかりますが、一般カードに換えると2000マイルもらえるサービスがあるしね。でも、一般に変えたら年会費が800円くらい上がるしね。ここは思案のしどころ、ですよ。</description>
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         <pubDate>Tue, 16 Dec 2008 03:12:22 +0900</pubDate>
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         <title>ANAダイナースカード</title>
         <description>ANAダイナースカード

ANAマイレージクラブカードのクレジット機能がついているカードのうち、最上級に位置づけられているのがこのANAダイナースカードなんです。

ゴールドワイドカードの上級バージョンである証拠は、利用限度にあります。利用限度額が無制限になります。他のクレジットカードにおけるブラックカードのような位置づけでしょうか。

一時期ホリエモンがぶいぶい言わせてた時期持ってたなんてウワサがありました。ですから、ANAダイナースカードは、審査がめちゃめちゃ厳しい・・・はずです。

なんたって、上限がないということは、ANAダイナースカードで、フェラーリでも買おうと思えば買えるということですから、余程資産を持っているか、収入が良くないと、発行されないでしょう。

一応条件としては、33歳以上、自宅所有の上、10年以上勤続、もしくは10年以上経営ということになっていますが、裏には貯蓄高、年収などの高いハードルがあるものと思われます。

そんなセレブだけが持てるカードですから、年会費もみみっちいものではなく、22050円、家族会員でも6300円もします。

ただ、ひがみでなく、このカードは不要でしょう。

大体ANAワイドゴールドカードですら、「どうかな？」というものですから、そして違いは保険だけとなるとコツコツマイルを貯めようと考える庶民にはいらないのでしょうか。

旅行傷害保険が、国内も海外も１億ついていますが、たかが旅行保険ですからね、訴求力に欠けますわ。

ボーナスマイルもワイドと一緒、なんて来た日には意味ないカードでしょ。でも、お金持ちの方にはいいのではないでしょうか。無制限でクレジットが使えますしね。。</description>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ANAマイレージサービス</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">マイレージ</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ANAダイナースカード</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">クレジット</category>
        
         <pubDate>Mon, 15 Dec 2008 03:09:25 +0900</pubDate>
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         <title>ANAワイドゴールドカード</title>
         <description>ANAワイドゴールドカード

ANAワイドゴールドカードは、いわゆるANAワイドカードのゴールドカードになります。

多くのクレジットカード会社は一般カードの上級版のカードとして、ゴールドカードを用意しています。ゴールドカードの審査は一般に厳しくある程度の年収制限があるものです。

このANAワイドゴールドカードも同じで、年収や地位、役職、勤務先などが問われるカードだと思われます。

このANAワイドゴールドカードの大きな特徴は、他社のポイントを無料でマイルに変更してくれることです。一般にマイルの移行時には、手数料を取るのがマイレージプログラムなのです。

しかし、さすがにANAワイドゴールドカードでは、そんなケチなことはいいません。

手数料が完全無料でマイルに移行できるのです。しかし、どうでしょう。

ANAワイドゴールドカードがあとワイドカードより優れている点は、国内旅行傷害保険が5000万円ついていることと、クレジットの限度が、visa・マスターズでは70万円から200万円、JCBでは、50万円から100万円と跳ね上がるということです。

しかし、これは当然の話で、最初に厳しく審査をしているからあんまりメリットは感じません。

その上、入会時のボーナスマイルも、搭乗時のボーナスマイルもANAワイドカードと全く同じ条件なのです。ということはわざわざ、ゴールドにする必要はないのかも知れません。

たくさん、ANAに搭乗する人は、（年間に最低20回以上）はANAワイドカードで十分なのかもしれません。もちろん、ゴールドカードホルダーというステータスが欲しい人は別ですけど。</description>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">マイレージ</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ANAワイドゴールドカード</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">手数料</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">無料.マイル</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">移行</category>
        
         <pubDate>Sun, 14 Dec 2008 03:05:59 +0900</pubDate>
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         <title>ANAワイドカード</title>
         <description>ANAワイドカード

ANAワイドカードは、ANAマイレージクラブカード一般カードの上級グレードのカードです。

一般カードのサービスをワンランクアップしたものですが加入条件は同じ18歳以上で学生はだめ。しかし、年会費が4倍に跳ね上がります。

一般カードが2100円の年会費になったのと比べると、8662円になりますから、高くなりますね。家族カードはそんなに変わらない、1575円ですが。（それでも一般カードの1.5倍です）サービスの方はどうでしょうか。

一般カードは、入会時1000マイルが、このANAワイドカードでは2000マイルになっています。（倍のボーナスマイル）そして、搭乗時のボーナスマイルが25％上乗せ、（ANAマイレージクラブカード一般カードでは10％）が付きます。これは2.5倍ですね。

なお、搭乗時のボーナスマイル加算は、一般カード、ワイドカードともに家族会員にも付与されますから、家族会員の年会費を考えると、家族がたくさんいて、しかもANAにたくさん乗る人がいるならば、このワイドコースに加入してもいいかも知れません。

それにしても、年会費8662円は高いですわ。

頻繁にANAに搭乗する人であればいいのかもしれませんね。だって一般カードが2100円の年会費で、10％上乗せだから10回搭乗すれば、マイルは100％、ワイドカードの方は、25％上乗せだから、4回の搭乗でマイルが100％。20回の搭乗で一般はマイル200％、ワイドはマイル800％！

ワイドの年会費を考えると最低年に20回以上ANAに乗る人には、ANAワイドカードがおすすめです。また、一般カードでも一年に10回以上ANAに乗らないとボーナスマイルの意味ないですから、そんなに飛行機に乗らない人は、年会費・入会金無料のみずほマイレージクラブANAの方がいいでしょう。

なお、ANAワイドカードには、海外旅行傷害5000万、国内航空傷害保険が5000万円、国内旅行保険付加なしで、クレジットカードの利用限度は一般カードと同じになっています。

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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ANAワイドカード</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">クレジットカード</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ボーナスマイル</category>
        
         <pubDate>Sat, 13 Dec 2008 03:02:40 +0900</pubDate>
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         <title>ANAマイレージクラブカード一般カード</title>
         <description>ANAマイレージクラブカード一般カード

ANAマイレージクラブカード一般カードは、クレジットカードです。

クレジット機能は、三井住友のvisa、マスターズ、JCBが付加されています。（各々のクレジット会社で発行申込が可能です）

ANAマイレージクラブ一般カードの共通事項は、電子マネーＥｄｙの機能がついていること、入会資格が18歳以上で（高校生だけでなく）学生が不可になっていること（つまり社会人じゃないとだめ）、年会費が必要なこと（本人がマイレージクラブに加入する時には2100円かかり、家族の場合は1050円）、本人がANAマイレージクラブカード一般カードに新規加入すると、加入時に1000マイルのボーナスがもらえ、期限付きで10％のボーナスマイルが付加されます。

海外旅行傷害保険が1000万円、国内航空傷害保険が1000万と自動付帯されておりますが、国内旅行傷害保険は付加されていません。

なお、クレジットで利用できる金額は、visaおよびマスターズが、上限20万円から80万円の範囲
内、JCBが上限10万円から50万円の範囲内になっています。（この条件は、申込者によって審査のあと決定されます）

ANAマイレージクラブカード一般カードは、ANAが行っているマイレージクラブカード事業でももっともベーシックなものでありますが、会費を取られるのがいやな人は、みずほマイレージクラブカードANAのほうが、年会費、入会費ともにただなのでお得です。

ANAマイレージクラブカードでは、外国の航空機会社ではないので、日本国内の搭乗でもマイルはたまっていきます。その他、ショッピング、ホテルなどをクレジットで払っても提携しているところならばマイルがたまるのは他のマイレージプログラムと同じです。</description>
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         <pubDate>Fri, 12 Dec 2008 03:59:04 +0900</pubDate>
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         <title>みずほマイレージクラブカードANA</title>
         <description>みずほマイレージクラブカードANA

みずほマイレージクラブカードANAは、クレジットカードの機能がついていますが、加入要件には、18歳以上という規定があり、さらに高校生の加入はできないことになっています。

みずほマイレージクラブカードANAには、Edyに対応した機能があり、入会費、年会費ともに無料になっているお得なカードです。

勘違いしやすいのですが、みずほ銀行にもマイレージクラブがあります。加入すると取引に応じてポイントがたまっていく方式のものです。

一方ANAには、航空会社としてのマイレージクラブがあります。要は、ふたつのマイレージクラブが一体化したものなのです。

そして、みずほの預金や住宅ローン、投資信託などで貯めたマイルを、ANAのマイルに交換できる、また、逆もしかりで、ANAで貯めたマイルを、みずほのポイントに交換できるシステムをとっています。

銀行系のクレジット機能のついているカードで、ANAの公式サイトで紹介されている提携カードは、みずほ銀行だけですから、両社の関係の深さがよくわかると思います。（スルガ銀行との提携カードが紹介されていますが、スルガのFinancial Passカードにはクレジット機能がありません）

両社の関係が深いだけあって、みずほで貯めたポイントをANAのマイルに交換すると結構有利な、レートにしてくれます。

もちろん、みずほの各支店でもANAカードの申し込みはできますから、普段のお取引にみずほ銀行を利用しているならば、会費がかかるわけでなし、申し込んでおいても損はないマイレージクラブカードだと思います。

なお、クレジットカードの使用の上限は抑えられており、最大で60万円になっています。</description>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Edy</category>
        
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">クレジットカード</category>
        
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         <pubDate>Thu, 11 Dec 2008 03:11:39 +0900</pubDate>
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         <title>ANAマイレージカード</title>
         <description>ANAマイレージカード

ANAのマイレージカードは、日本の航空会社全日空が運営しているサービスです。

全日空でマイルを貯めるには、マイル会員にまず登録する必要があります。

現在のところ、マイル会員数は、1500万人を突破したといいますから、日本でかなりの人がマイレージプログラムに参加しています。

ANAのマイレージ会員は、マイレージクラブというところで加入できます。

今はネットから申し込みが可能なので24時間受け付けています。ANAマイレージクラブに加入するには、ANAの公式サイトを開いて、画面上にあるANAマイレージクラブをクリック、画面が変わって、入会の手続きをします。

なお、ANAマイレージクラブでわからないところがあれば、サービス・お手続き方法をクリックすると、いろんな事例がでていますので、参考にしてください。

そしてここが肝心なのですが、よくANAマイレージ付きのクレジットカードってありますよね。しかし、クレジットカードにANAのマイルがたまりますよ、って書いてあってもマイルサービスを実際に受けようと思うと必ずANAマイレージクラブに加入しなくてはならないのです。

逆にいえば、クレジットカードは必ずしもマイレージクラブの加入条件ではなく、クレジットカード機能のない、マイレージクラブカードもあるんです。

ここのところが理解できないと、ANAのマイルをためるつもりで、買い物をせっせとクレジットで払っていたけど、マイルに移行できないなんてことも起こってしまうのです。

ですから、まずANAマイレージクラブ会員になること、これが大原則です。

ANAのマイレージクラブカードには、クレジットがつかないただのカードとEdyカードがあるほか、銀行と提携しているみずほANAマイレージクラブカード（クレジット機能があります）のほか、クレジット機能のないキャッシュカードの機能をもったANA　FinancialPassカード、そして全日空自体のクレジットカード（一般、ワイド、ゴールド、ダイナース）などがあります。

もちろん、クレジット機能のないマイレージクラブ会員は年齢、職業などの制限なしに誰でも加入することができます。

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         <pubDate>Wed, 10 Dec 2008 03:46:23 +0900</pubDate>
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